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アクトスモールに新ラインナップ!続々登場!

無線LAN・PLC特集

今、インターネットを利用しているけどもう一台パソコンをインターネットにつなぎたい。快適ブロードバンドご自宅のパソコンを最適に、レベルアップ
方法には3つあります方法には3つあります
1.有線LAN
メリット
・設定が簡単。
・セキュリティが高い。
・通信スピードが速い。
デメリット
・LANケーブルのとりまわしが多くて面倒。
ADSL・Bフレッツをご利用の場合フレッツ光プレミアムの場合

2.無線LAN
メリット
・レイアウトが自由。
デメリット
・壁などの障害物の影響を受けやすい。
・設定が少し複雑。
おすすめ商品はこちら
ADSL・Bフレッツをご利用の場合フレッツ光プレミアムの場合

3.PLC
メリット
・壁による影響を受けない。
・設定が簡単。
・離れた場所でも接続可能。
デメリット
・コンセントを専有する。
おすすめ商品はこちら
ADSL・Bフレッツをご利用の場合フレッツ光プレミアムの場合


 どれがいいの?
必要な機器配 線(ルータ以外の)導入費用こんな方におすすめ
有線LAN・ルータ
(フレッツ光プレミアムならCTUに内臓の為不要)
・LANケーブル
・ルータからPCまで配線。*必要配管がない他の部屋の場合、困難な場合も。
・コストをかけずに2台利用したい。
無線LAN・無線ルータ
・無線子機(光プレミアムの場合は、無線ルータに変わりブリッジ機能タイプのものが必要。)
配線不要親機、子機セット
約1万円
・ノートPCでどこでもインターネットをしたい方におすすめ。
PLC・ルータ
(フレッツ光プレミアムならCTUに内臓の為不要)
・PLC3アダプター
・LANケーブル
・部屋間の配線不安
・PLCアダプタからPCまで配線。
*各部屋の電線を専有します。
親機&子機セット
約1.8万円
(増設用子機:1台 1.2万円)
ネットワーク初心者

無線LANとはPLCとは高速電力搬送通信

おすすめ無線LAN
バッファロー AirStation HighPower 11g&b 無線LAN BroadBandルータ 単体モデル
電波出力強化「ハイパワー」で隅々まで電波がよく届く!さらにAOSS&WPS対応で、ワンプッシュで設定・接続OK!家中隅々までよく届く高速通信を実現するエアステーション(親機) 11g&b 無線LAN ブロードバンドルータ ハイパワーモデルの機能がさらにアップ!ワンプッシュで簡単に接続・セキュリティ設定が行なえるWPS(Wi-Fi Protected Setup)認証を取得。もちろんAOSSにも対応。より簡単・高速・快適な無線LAN通信を可能にします。
バッファロー AirStaion IEEE802.11g&b無線LAN BroadBandルータ
世界で初めて※WPS(Wi-FiProtectedSetup)認証を取得したAirStation 11g&b 無線LAN BroadBandルータ。AOSSにも対応しワンプッシュで簡単に接続・セキュリティが行えます。ニンテンドーDS(R)、Wii(TM)、PSP(R)、PLAYSTATION(R)3 HDD 60GBなどのゲーム機をインターネットにつなげば、さらに楽しみが広がります。手軽に無線LANをはじめたいお客様に最適なモデルです。
線
Bluetooth Ver2.0+EDR対応 Microサイズ USBアダプタ 「BT-MicroEDR2」は、国内最小・最軽量クラスのBluetooth(R) Ver2.0+EDR対応 Microサイズ USBアダプタです。パソコンに搭載されているUSBポートへ接続することでBluetooth(R)の機能を簡単に追加できます。

おすすめPLCおすすめPLC

PLCアダプター スターターパックPLCアダプター スタートパック


設定不要!(親機&子機セットモデルは、出荷時に設定済み) 2台目以降の子機設定もワンプッシュでカンタン! セキュリティが強固(AES128ビット)


最大190Mbps(PHY速度)の高速ホームネットワークを実現。増設用アダプターの増設が簡単。パソコン不要の簡単設定で強固なネットワークセキュリティを実現。

 簡単に接続できるPLCとは・・・?
もともと家中にはりめぐらされている電力線を使って、インターネットなどを行う通信技術です。
ネットワークは、親機と子機(複数接続可)で構成されます。
本製品の親機・子機をご家庭のコンセントに挿すだけでネットワーク接続が可能になります。 これがあれば、ご家庭で何台ものパソコンを導入する場合にも、手軽にホームネットワークの構築を実現します。
HD-PLC
「HD-PLC」は、新たに、LANケーブルを張り巡らす必要もなく、また、複雑なセキュリティ設定なしに、簡単で安全なネットワーク環境が構築できます。

 簡単設定!どうやって設定するの?
コンセントにさすだけ難しい設定や暗号化設定が一切不要で、パソコンを使ってインストールする必要も、設定ボタンを押す必要もなし!!電源ケーブルをコンセントに挿すだけでPLCネットワークが通信可能となります。
子機2台目以降の増設も、簡単にできます。
新規に接続する子機を親機の近くのコンセントにさしこみます。親機のセットアップボタンを押して、5秒以内に子機のセットアップボタンを押します。

 購入前の注意事項
ご購入に際して、PLC通信の特性をご案内します。
PLCは、イーサネットケーブルで送る情報を“非常に微弱な”信号にして家庭内の電気配線(電力線)に乗せて通信するものです。この“非常に微弱な”信号は、家庭内電気配線(電力線)に既に存在する各種電気機器による電気ノイズと同等レベル以下に制限されているため、以下のような影響を受けやすくなっています。

■ PLC通信に影響を与えやすい電気ノイズを発生させる電気製品の一例
■ PLC通信の信号を減衰させてしまう機器の一例
■ 家庭内電気配線(電力線)による影響
PLC購入前にこちらをクリック

スキャナ特集

劣化する前にデジタル化しよう!
写真&ネガ 簡単スキャン術!
写真&ネガ 簡単スキャン術!
これまで旅や仲間との楽しい思い出、子どもや家族の写真など、たくさんの写真は何物にも変えがたい「貴重な財産」です。ところが、残念なことに、写真やネガはどんどん劣化してしまいます。
大切な思い出をきれいに保存しておくためにも、今のうちにデジタル化しておきましょう。
最近は市販のスキャナーを使えば、簡単に写真やネガをデータとして取り込むことができます。
実際にネガフィルムをパソコンに取り込む方法をご紹介します。
−今回使用した環境−

・ネガフィルムは、ネガフィルム対応の「スキャナ」 という機器を使えば簡 単にデジタル化する(パソコンに取り込む)ことができます。
・今回は、CANONの「PIXUS MP970」を使用しました。
CANON PIXUS MP970 詳細はこちら

内容はプリントアウトしてもご覧いただけます→Adobe Readerのダウンロードはこちらから
PDFファイルの閲覧にはAdobe Readerが必要です。ダウンロードはこちら→Adobe Readerのダウンロードはこちらから

事前準備





ネガを用意します。
2種類のネガをスキャンすることができます。
傷・ホコリ対策に「ブロアー」、「手袋」や「やわらかい布」があると便利です!
スキャナから読み込んだ画像データを保存する場所(パソコンのフォルダ)を決めておきましょう。
保存先を決めておくと、後から悩まなくてすみますよ。
35mmスリーブフィルム 35mmマウントフィルム ブロアー 手袋・布
初期設定では次の場所に保存されます。・Vista→[ピクチャ]フォルダ→[MP Navigator EX]フォルダ・XP→[マイ ピクチャ]フォルダ→[MP Navigator EX]フォルダ

◆スキャナを利用するのに必要なドライバとアプリケーションソフトを「インストール」しましょう。インストールは簡単!
1.「セットアップCD-ROM」をCD-ROMドライブに入れます。→プログラムが自動的に起動します。2.【おまかせインストール】ボタンをクリックして、画面の指示に従って操作するだけ!→パソコンとMP970をUSBケーブルで接続します。
機器本体の設定も簡単!
3.本体にプリントヘッドとインクを取り付け、セットアップします。→プリント位置の調整などを自動で行います。

さぁ〜それでは、スキャンを始めてみましょ〜!
1.インストール後、デスクトップにできた[MP Navigator EX]のアイコンをダブルクリック!
ナビゲーションモード画面の[(1)読み込み]にカーソルを合わせ[(2)フィルム]をクリックします。
2.ネガを本体にセット。
(1)原稿台カバーを開け、(2)FAU保護シートを取り外します。(3)FAU保護シートの裏側からフィルムガイドを取り外し、(4)スリーブフィルムの表面(画像が正しく見える面)を下向きにしてセットします。(5)フィルムガイドのマークが表になるようにセットしましょう。
イメージ

本体へのセット方法
(1)カバーを開ける(2)FAU保護シートを取り外す(3)フィルムガイドを取り外す
(4)フィルムをセットします(5)ガイドを本体にセットします

(6)必要に応じて、詳細設定をクリックし設定を行います。フィルムの種類や読み取りの解像度を設定します。
・[(1)フィルムの種類] を選びます。 →自動
・[(2)原稿サイズ] を選びます。   → 35mmフィルム
・[(3)読み取り解像度] を選びます。→1200dpi
 (300/400/600/1200/2400/4800dpi)
※フィルムの場合1200dpi以上をオススメします。
 通常の写真サイズ(L版)の印刷にも十分耐えられます。
イメージ
■解像度とは 画像のデータは、明るさや色の情報を持った点(ドット)の集まりから成り立っています。この点の密度を「解像度」といい、画像のきめ細かさや粗さは、この解像度によって決まります。1インチ(約2.54cm)あたりにどれだけ点が集まっているかを示す単位です。

3. [(1)スキャン]をクリック。
プレスキャンが実行されます。
プレスキャンが終わると「(2)プレビュー」が表示されます。
スキャンしたいデータにチェックを入れて[(3)スキャン] を選択します。
※[すべてのコマをチェックする]にチェックを入れると、すべてスキャンされます。
4.スキャン完了。
スキャンが終わると[読み込み完了]と表示されますので、[(4)スキャン]または[(5)完了]を選択します。
  • 続けてフィルムを読み込む場合→ [(4)スキャン]→[2.ネガを本体にセット]に戻る
  • スキャンを終了する場合 → [(5)完了]
スキャンした画像は、(6)サムネイル表示エリアに表示されます。
イメージ
イメージ
イメージ
■スキャンの時間(目安) について 今回は6コマ読み込むのに、約7分程度かかりました。(プレスキャン:約1分程度、スキャン:約6分程度)※解像度:1200dpiで読み込んだ場合※画像のサイズや解像度・パソコンの性能などによって異なります。

5. ファイルを保存。
[(1)保存]を選択します。
画像データの保存先フォルダや、ファイル名、保存する画像のデータ形式を設定します。
[(2)保存する場所]
事前準備で指定した保存先を[参照]ボタンをクリックして指定してください。
[(3)ファイル名]
保存する画像のファイル名を半角32文字以内で入力します。
→IMG_0001〜通番で割り振られますので必要に応じて変更してください。
[(4)ファイルの種類]
スキャンした画像を保存するときのファイルの種類を選びます。
→[JPEG/Exif] [TIFF] [BMP]が選択できます。
※おすすめは[JPEG/Exif]です。
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JPEG/ExifJPEG形式では圧縮タイプを設定できます。ただし、保存のたびに画像が少しだけ劣化し、元の画質に戻すことはできないため、スキャン後加工する場合はTIFF形式をおすすめします。
TIFFスキャン後に画像を加工する場合に適しています。
BMPWindows上だけで画像ファイルを活用する場合によく用いる形式です。

6. [(5)保存]をクリック。
スキャンした画像が保存されます。
続けてスキャンしたデータを[MP Navigator EX]で活用する場合は、[(1)保存先を開く]をクリックします。
保存した画像データが[画像の表示/利用]画面に表示されます。
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■データ容量について(目安)今回は1枚あたりの容量が、約500〜700KBになりました。単純に計算すると、10枚で5〜7MB、100枚で50〜70MBとなりますので、データ保存用に外付ハードディスクをおすすめします。容量を気にせず静止画・動画をどんどん保存できます。※解像度:1200dpi、ファイルの種類:JPEG/Exifとした場合※画像のサイズや解像度などによって異なります。バッファロー(BUFFALO) HD-CS320U2(320GB)

これで、ネガフィルムからのスキャンは終了です。
あとは、年賀状ソフトでハガキを作成したり、アルバムソフトを利用してファイリングしましょう!
一旦、パソコンに取り込んでしまえば、昔撮った写真も利用する幅がぐ〜んと広がります!

【注意】今回表示しております、時間や容量などの数値は参考値です。環境などにより数値が異なりますの
で、あくまで目安としてご確認ください。

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